10月2日(金)
 本日夕方、学生時代の友人が東京に旅立つ。名古屋に来てわずか2年半で東京に戻ることになった。もう少しあちこち連れて行ってあげればよかった、と今更ながら反省。
 仕事の合間に、彼が希望する店で最後のランチ。聞けば、どうしてもここの店にもう一度来たかったそうだ。私自身は店の前は何度も通ることはあっても、一度も立ち寄ることはなかった。
 短いランチも終わり、奥様からの希望の買い物も完了し、いよいよさよならである。また東京に行った時は是非会おう。軽く握手を交わしながら。
 
10月11日(日)
 
 
 DE ROSAにもカンパニョーロのビンディングペダルを装着するため、京都の老舗ロードバイク専門店(1925年創業)から取り寄せ。SHIMANOやLOOKに押され、全く不人気なカンパニョーロのビンディングペダルだが、DE ROSAはオールカンパニョーロで組まれているのでペダルだけSHIMANOだったりすのが気持ち悪い。そこでこの廃番品をわざわざ取り寄せたのです。自転車乗りからすればわかっていただけるような気がします。
 ビンディングデビューが廃番になったカンパというのは少し不安があったが、予想通り使いにくくマイナス側に最大調整しても、クリートが全く外れない。これでは落車も有り得るな!(不安しかない)老舗自転車屋の店主も「カンパは固いよ。でも乗っていけば少しはマシになる!」なんとも不安をあおるようなアドバイスありがとうございます!
 
 カンパニョーロのトゥ―クリップペダルが装着されているDE ROSA。オーストラリアを走破したときもトゥークリップだったのですが、時代はビンディングに移行しています。すれ違うロードバイクの100%がビンディングなので、ペダルを通じて歳をとったな、などと感慨にふけっています。
 
  グリスを塗り、カンパニョーロのビンディングペダル装着。 やっぱり、クランクがカンパだから、ビンディングもカンパの方が馴染んでいます。(自己満足でしかないですが)
  初ビンディングシューズは、お値打ちに購入できたボントレガー。普段30cmを履いていますが、ボントレガーは大き目と聞いていましたので29cmでぴったり。
 さあ、これからは立ちごけ防止の特訓!赤信号で外れないと転倒必至ですので、いい年して壁によりかかって練習します。
 
 オーストラリア16,000km走破後のDETTOのシューズ。クリートも割れ、プラスチックのソールもへたっています。ただソールが硬いおかげでゴール地点であるシドニーまで足裏の疲労は感じられなかった。
 
 10月27日(火)
 コロナ禍でとても悩んでいることとしては、東京の施設に暮らす母親との面会です。ダイヤモンドプリンセスの騒動の直前、2月半ばに母親に会いに行って以来、全く東京に行けていない。施設側も厳重な管理の下、面会も制限しているでしょう。幸い母親は足腰はしっかりしているから外で会えばいいかとか。頭の中でいろいろ考えては、今日まで延ばし延ばしになっている。
 
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女性ドライバー(うちの家内)も
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                   代表 髙東 宏

 

 


            
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